施工事例

【左リアドア(助手席側)のキズ・へこみの修理】ギャラン  GALANT

鈑金塗装

メーカー: 三菱

車名:ギャラン  GALANT

年式:平成27年式  2015年式

施工内容:

【左リアドア(助手席側)のキズ・へこみの修理】
広島市西区 M様

あ~あ…ドアからフェンダー部分に沢山キズやヘコミが…(T.T)

大きなキズの修理から、気になっていた小さなキズ・ヘコミまで、
どんな修理でもご相談承ります、ぜひお気軽にお問い合わせください。

施工の流れ

STEP1

STEP1

あ~あ…ドアからフェンダー部分に沢山キズやヘコミが…(T.T)
まず、凹でいる所が元の位置に戻るように鈑金します。
スタッド(溶接機)で電流を流し、スタッドと鉄板を溶着させて引っ張り出します。b(’0’)d
凹みをある程度、周りの面と同じようにきれいに形を整えるために、
パテ(接合剤)を入れて形を整えていきます。

 

STEP2

STEP2

防腐、塗装密着を良くする為に、サフェーサー(下地剤)を塗って乾燥させます。
乾燥したら、サフェーサーの表面の仕上げをするために、サンドペーパーできれいに研いで塗装に入ります。

STEP3

STEP3

ハーツではどんなお車にも対応出来る様に
カラーセンサーカメラで、お車のボディーの色を、
センサーで計測致します。
カメラである程度近いデーターが出ます。
ここからは更に沢山有る種類の塗料からペインターの手によって、
色をパーセントで混ぜ合わせ、
ピッタリの色を調合していきます。b(’0’)d

STEP4

STEP4

塗装をした時に付着するゴミ・ホコリをペーパーで除去していきます。
ポリシャーは4種類でポリッシングします。
ポリッシングする度に、ライトを当てて磨き残しを確認します。

ここでの一つ一つの作業で仕上がりが随分と変わります。(v^ー°)

磨き=簡単と思っておりました。。。
コレがなんと…数回磨きをするんですよ。。。b(’0’)d

ピッカピッカに~キズが何処に有ったのか分かりません。(v^ー°)
この度はご依頼いただき、誠にありがとうございました!!

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